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Q&A

Q1. デザインに対する考え方は?

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A.  過剰なデザインはしていません。流行に左右されるデザインはやっぱり飽きがきてしまいます。シンプルな家に、自分らしさや家族の想いなど、本当に必要なものだけ取り入れることで、長く住むほどに愛着の湧くあなただけの空間ができます。


Q2. 検査や保証はどうなるの?

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A.  建ててしまった後からでは、原因を探ることも、補修をすることも大変。欠陥住宅を防ぐには、建築中にきちんとチェックする必要があります。
でも、お施主様が毎日現場に出向くことはほとんど不可能ですし、専門家でない方が見てもわからないことが多いのです。
 社内検査や公的検査はもちろん実施したうえで、第三者の検査・保証の専門機関がお客様に代わって建築現場を検査し、長期に渡って保証することで安心の住まいを実現します。
 保証期間も更新することで最長60年まで保証を受けられます。
詳しくは、下の第三者機関のマークをクリックしていただくと、詳しい内容にリンクします。
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住宅品質確保促進法(瑕疵担保について)
住宅品質確保促進法により、住宅供給事業者は、新築住宅の床の傾きや雨漏りなど、構造耐力上主要な部分について、住宅の完成引渡後10年間保証を行うこととされています。また、宅地建物取引業法と建設業法が改正され、瑕疵担保責任履行に対する保険加入等の有無について書面交付が義務づけられます。(H18年12月施行)
第三者機関の保証制度は、登録された住宅供給事業者(登録業者)が10年間の保証を適正・確実に実行できるよう、現場審査や保険でサポートするしくみです。
この制度では、独自の技術基準を定め、建築中に専門の検査員による現場審査を行い、住宅の引き渡し時には、登録業者より保証書をお渡ししています。


Q3. 土地がまだないのですが。

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A.  土地探しも積極的にお手伝いさせていただいています。一般的な考え方の不動産会社では見向きもしないような土地でも、我々が考える空間を与えることで、見違える事もあります。そういった土地の場合は、金銭的にも安かったりするので、合理的に家を建ててもらえると思います。また不動産会社によっては、土地を購入するにあたり、建築の情報を無視しすぎる場合があります。(主張が土地寄り)この段階から、私たちお手伝いさせていただくと、いい家創りの手間が一つ省けます。
 具体的な土地の探し方は、様々です。インターネットの情報から不動産会社に問合せをして資料を入手する方法や、専任不動産物件の場合は一般的に公開していない物件もあるので、常に新しい情報をファックスしていただいたりとか、実際に、お客様の希望するエリアに行き、足で歩いて情報を得たりとかです。
 いい土地を探すのも大変なものです。悩む前に、お気軽に相談してくださいね。.


Q4. 価格的にはどれくらいするの?

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A.  お客様のご予算に合わせてご提案をしています。ただ、住宅の場合は建物の価格だけでなく、登記費用や固定資産税・不動産取得税・火災保険・などさまざまな諸経費がかかってきます。
 よく、坪単価という言葉を耳にするかと思いますが、坪単価とは非常にあいまいなところもあって、どこまで含めた金額をどの面積で割るかによって大幅に変わってきます。トータルで計画していかないとあとから大変困ったことになってしまいます。目安ではありますが、だいたい40万とか45万くらいのケースが多いです。住宅ローンの商品も複雑で、金利だけで判断すると損をしてしまうこともあります。お客様のプランにあわせていろいろとアドバイスができるかと思いますので、お気軽にご相談下さい。